ミスドのコーヒー(カフェオーレ)を無料で飲む禁断の方法

この調査内容はあなたの持っている、下記の疑問を解決するためのものだ。

  • ミスドのコーヒー(カフェオーレ)を無料で飲むことできないかな?
  • ミスドで友人に話してウケるおもしろい話のネタ無いかな?

 

こんにちは、口コミ探偵のクチタンです。
今日は『ミスドのコーヒー(カフェオーレ)を無料で飲む禁断の方法』についての口コミをご紹介します。

ドーナツを食べて笑う人

ミスドのコーヒー(カフェオーレ)を無料で飲む禁断の方法。絶対真似しないでください。

ミスドのコーヒーと言えば最初に一杯分の料金を払えば、後は何杯でもおかわりが無料です。
何杯もコーヒーやカフェオーレを飲みたいと言うお客様にとってはとても良いサービスだと思います。

しかしある方法を使えばミスドのコーヒーやカフェオーレを完全に無料で飲むことができると言うのです。
その方法はいかに… 。禁断の方法を伝授!

 

ミスドのコーヒー(カフェオーレ)を無料で飲む禁断の方法

最初に断っておきますが、この方法は限りなく黒に近いグレーな方法となります。

ですので実際にあなたがこの方法使うことを管理人は決してお勧めしません。

今回は単なる話のネタとして一読することをお勧めいたします。

 

まずネットのオークションサイトなどを使ってミスドの店内で実際に使われているマグカップを探し、それを入手します。

 

  • 本当にそんなもの販売されているのか?
  • 一体何の目的でそんなものが販売されているのか?

それは管理人も分かりません。

 

しかしそういうものを欲しがる人が世の中にはいるし、実際にYahoo!オークションやメルカリなどのオークションサイトで探せばそれらを販売している人もいる、ということを口コミで聞きました。

 

確かにそれらのオークションサイトでは様々なものが販売されているので、ミスドのマグカップが売られていてもそれほど不思議な事ではありません。

とにかくミスドで実際に店内で使われているマグカップ(コーヒー用なら赤、カフェオーレ用なら黄色)を入手します。

 

そしてそのマグカップを持ってミスドに行き、お店のテーブルの上に何気に置いておきます。

すると、

店員さんがやってきて勝手にそこにコーヒーやカフェオーレを注いでくれる、、、

と言うわけです(汗)。

 

ただし何も買わずに店内のテーブル席に座っているのではあまりに不自然なのでドーナツ一個ぐらいは買っておく方が良いでしょう。

 

そしてその時に入るお店は、なるべく広くて、なるべく混雑している時間帯がいいと思います。

あまりに狭いお店で、なおかつお店が空いている時間帯だと、あなたがドーナツしか購入しなかったことを店員さんにしっかり覚えられている可能性が高いからです。

 

この方法は果たして違法(無銭飲食)となるのか?

確かに料金を支払わずにコーヒーやカフェオーレを飲むわけですから、無銭飲食と言われても仕方がない部分はあります。

しかしポイントは持参したマグカップを、単に『テーブルの上に置いているだけ』と言うことです。

そのマグカップに、店員さんが『勝手にコーヒーやカフェラテを注いでくれた…』と言うことです。

 

こちらとしては特に頼んだと言うわけではありません。

向こうが勝手にやってきて、こちらが持参したマグカップにコーヒーやカフェラテを勝手に注いでくれただけなのです。

この場合果たして無銭飲食になるのでしょうか?

 

ミスドの場合、マグカップをカウンターへ持って行ってもコーヒーやカフェラテのおかわりは可能です。

しかしそのように持参したマグカップを自らカウンターに持っていって、コーヒーやカフェラテを入れてもらった場合はアウトだと思います。

なぜなら自発的にコーヒーやカフェラテを入れてもらうために行動しているわけですからね。

それで代金を払わなければ無銭飲食と言われても仕方がないでしょう。

 

しかし、単に空のマグカップをテーブルの上に置いていただけならどうでしょうか?

そこにコーヒーやカフェラテを注いでくれとはこちらから一言も頼んでいません。

店員さんが向こうからやって来て、勝手にそのマグカップにコーヒーやカフェラテを注いでくれたのです。

果たしてこれは無銭飲食になるのでしょうか?

 

本来はお客が何を注文したか、把握しておくのが店員の仕事のひとつだと思います

それが出来ていないのはそのお店の店員の職務怠慢、または能力不足と言えるでしょう。

もしミスドの店員がちゃんと仕事を全うし、すべてのお客様が注文した内容をしっかり覚えていたとしたら、、、。

今回ご紹介したような手法はまず使えません。

 

しかし実際のところミスドで働いている店員さんにそこまで優れた記憶力を持っている人はおそらくですがほぼいない、、、。

ましてや広い店内で、かつ混雑時の場合、一人一人の注文内容をすべて記憶するなど『ほぼ不可能』と言えるでしょう。

その盲点をついたのが、今回ご紹介したミスドでコーヒーやカフェオーレを無料で飲む方法となります。

 

仮にもし店側にこの方法がばれた場合、

例えば
「お客様はコーヒーもカフェオレも注文されていないですよね?」
などと指摘された場合ですね。

 

そういう場合は堂々と開き直って、

「はい、してませんよ。私は単に自分のマグカップをテーブルの上に置いていただけですが。そこに店員さんが勝手にコーヒーを注いでくれただけなんですよ。」と平気で答えることもできるでしょう。

 

ですがやっぱりこれは人の道に外れていますので絶対にやらないことをお勧めします。

単なる話のネタとして心の奥にしまっておいて下さい。

 

ミスドのコーヒーやカフェオーレはおいしいですし、その上、飲み放題です。

十分料金を払う価値はあると管理人は思います。

 

まとめ

ミスドでコーヒーやカフェオーレを飲むときは、ちゃんとお金を払って飲みましょう。

オークションサイトで入手したミスドのマグカップをテーブルに置いて、店員が間違ってそこにコーヒーやカフェラテを注ぐのを待つ、なんてせこい飲み方絶対にお勧めしませんから。

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